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日記です!

H28.12.24妙子サロン「議員と語ろう」--- [0000-00-00 00:00:00]
12月24日(土)、浜田妙子事務所において『妙子サロン』を開催しました。

       

今回は湯原俊二元衆議院議員をお招きし、「くらしと政治」をテーマにお話をしていただきました。格差の問題、教育への投資による効果、労働問題、男女平等ランキングと日本での現状、マスコミの影響力の話など多くの題目についてわかりやすく解説してくださり、自分たちの生活には政治深く関わっていることを参加者皆さんと改めて認識いたしました。

湯原さんが鳥取県中部地震の視察をし、現場で見えてきた高齢化社会に適したサポートがより必要だという課題についてもお伺いいたしました。

浜田妙子の議会活動報告では5月、9月、11月定例会での質問と答弁内容についてお伝えしました。

5月定例会と9月定例会での代表質問でも取り上げたシングル家庭問題・課題については“ ネウボラ”の県の取り組みを紹介しました。

9月定例会代表質問で質問した県の財政については鳥取県の状況や目標数値をお話ししました。わかりにくい県の財政状況を主役である県民の皆様が理解しやすく説明していく必要性があることを感じました。

制定されて3年経った手話言語条例についてはろうあ者の方たちが自分たちで立ち上がる動きへの支援が必要だということを現場の声から気づかされたこと、教育における人材育成では3本の柱“平和教育”“命を守るための第一次産業”“人権教育”が重要だと私は考えているとお伝えしました。
11月定例会では大山の自然環境保全、見えない障がいへの配慮、県庁の残業問題について取り上げましたので、その報告をいたしました。

妙子サロン参加者の大山開山1300年祭の関心が高く、どのような方向になっていくのか、どうやって盛り上げていくべきかなど意見や取り組みについての質問が交わされました。

議会傍聴やインターネット中継、議会だよりなどでは伝わりにくいことも多く、また出来るだけ多くの方に政治に関心を持ちっていただきたいと思っておりますので、今回のような参加された皆さんと様々な意見交換ができる機会を今後も設けたいと思いました。参加してくださった皆様、ありがとうございました。

また「妙子サロン」は生活に密着した問題を皆さまと共に考え合う、気軽に参加できる会です。どなたでも参加できますので取り上げて欲しいテーマなどありましたら浜田妙子事務所までご連絡くださいませ。



H27.10.6 妙子サロン「庄倉さんのトンチク活動」庄倉秀子さんをお迎えして--- [0000-00-00 00:00:00]

10月6日(火)、米子市泉のアトリエで木工家具や暮らしの道具を制作している庄倉秀子さんをお招きし、浜田妙子事務所において『妙子サロン』を開催しました
庄倉さんが制作された小物入れ、額、ワンピースなどの作品を実際に見せていただいたり触れさせていただきながら作品に対する思い、活動の様子についてお話を伺いました。
モノが売れない時代、手仕事・手業ができる職人が減ってしまった時代だからこそ味わいや趣を大切にしたいという思いを持って制作活動を続けていらっしゃいます。
綿繰機の修理をされた際の苦労、山岳民族の衣裳に施された刺繍に出会ったときの衝撃など様々なエピソードの紹介もありました。
造形においては玉ねぎや洋梨など自然のものから形を学ぶことが多いそうです。ひとつひとつの仕事を納得して終えることで自身を高めることができたと感じるというコメントがこだわりを持って取り組まれる庄倉さんらしいと印象に残りました。
また、庄倉さんは淀江の産廃処分場建設反対運動にも関わってらっしゃるので、水を守るためどのように市民、行政、業者が対応していくべきかという話もされました。
昔とは比較にならない廃棄物が埋められてくと懸念される中、次世代のためにどう環境を守っていくか「妙子サロン」参加者と意見交換もいたしました。
農業をされている方、主婦、環境問題に取り組んでいる方など参加者それぞれの立場や経験、視点から様々な意見のやり取りがありました。
行政をどう動かすか、議員のあり方、議会傍聴についてのテーマについても皆さんで意見を交わし、政治と暮らしがいかにつながっているか、関心を持つことの重要さを皆さんも改めて感じていらっしゃいました。
これからも様々なテーマや問題を皆さんと共に考え合う機会として『妙子サロン』を開催していきたいと思います。


H26.10.31 妙子サロン「生活の中の化学物質」新田ひとみさんをお迎えして--- [0000-00-00 00:00:00]























10月31日(金)、40年以上の経験をもとに暮らしの中の化学物質が健康に及ぼす影響の啓蒙活動に取り組まれている暮らしの環境アドバイザー 新田ひとみさんを講師に招き『妙子サロン』を開催いたしました。
合成洗剤、農薬、防虫剤、化粧品、食品添加物など日々の暮らしに関わりのあるものに含まれている化学物質がどのようなものでどのような影響を与えるものなのか解説を聞くと、掃除、洗濯、トイレ、料理、園芸など日常生活で排出される化学物質の量がいかに多いかということがよくわかりました。
それぞれの化学物質には体重1kg/1日の摂取量が定められています。つまり体重の軽い子どもたちは大人たちよりより大きく化学物質の影響を受けると考えられます。化学物質に対して関心を持ち、毎日の暮らしを見直し、何ができるのかをひとりひとりが意識して実践することが大切だと感じます。
講師の新田さんから家庭でもできる実験を二つ教えていただきました。
〇請之鷲最鮑泙寮浄力検証実験
方法:40℃以上の湯に酸素系漂白剤を溶かし、しばらく茶渋や汚れがついた食器を浸けておく。
結果:浸け置きしておくだけで急須にこぼりついた茶渋がきれいに落ちた。ツーンとした嫌な臭いもなく、力を入れてこすり洗いする必要もない点も良かった。
活性酸素を出してその酸化力で汚れを分解する酸素系漂白剤は使用後には炭酸ソーダ、酸素、水に分解されるので環境への負荷もあまりありません。色柄ものの洗濯、排水溝のクリーナーなどにも良いそうです。
着色料抽出実験
方法:市販の食品(漬物、お菓子、練り製品など)を細かく刻みそれぞれの容器に入れる。容器に酢を注ぎ入れ温め、その中に白い毛糸を浸けて染まったら取り出して毛糸を水洗いする。
結果:毛糸がピンク、緑、黄色などそれぞれの着色料の色に染まった。天然色素の場合は水洗いをすると色が落ちる。
どちらも簡単な実験ですので家庭で行ってみてはいかがでしょうか。実際に目で見ることで身近な化学物質への意識が高まると思います。
製品表示や成分表示をよく読むこと、適量、正しい使用方法を守る心がけが環境への配慮や私たちの健康につながります。
わずかな化学物質で頭痛やめまいなどの症状が表れる「化学物質過敏症」が増えています。不特定多数の方が利用する公共施設などで過剰な洗剤や芳香剤、殺虫剤などの使用を控え、化学物質過敏症への理解と配慮をお願いする啓発用チラシを県が作成しています。
今日から私たちひとりひとりが何ができるか考えるきっかけとなった講演でした。


H26.4.14 妙子サロン「我が道を振り返り」加藤さんをお迎えして--- [0000-00-00 00:00:00]




















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浜田妙子事務所において『妙子サロン』を開催しました
今回は7年の刑期を終え、自らの道をやり直したいと頑張っておられる加藤さんをお迎えし、「我が道を振り返り」と題し、今後、社会に何を期待するか、どのようなきっかけで人生を立て直すことができたかなどお話ししていただきました。
私たちは罪の償いをし、社会に出た人をどのように受け入れたら良いでしょうか?
加藤さんは“周りの人の支援があるからこそ社会復帰できた自分がある。罪を犯した人間なので差別を受けたり、他人の信用を得るために普通の人以上の努力をしなければないことはわかっているが周りの理解もやり直すきっかけになる。周囲のサポート、就労の機会を与えてもらうことの重要性を経験談を織り交ぜながら話して下さいました。
いつも自分を気遣い、孤独や寂しさを感じさせないよう、まめに声を掛けてくれる周りの人たちの存在が自分を律してくれる一番の要因だと語る加藤さんの言葉には周囲の方たちへの感謝の気持ちが溢れているよう感じました。
有職者の出所者に比べ、無職の出所者の再犯率5倍と高く、再犯を防止するためには就労支援、安定した雇用がとても重要です。
出所者に対しての社会的な差別は根強く、社会復帰を阻む壁となっています。出所者が心の充実感や自己存在感を感じることのできる様々な意味での‘居場所’づくりが課題だと改めて思いました。
 
参加された方からは
 ○自分の想いひとつで生き方を変えられることが胸に響いた。
 ○反省するがそこからの行いが伴わないことが多いのに、しっかりと新たな人生を歩んでおられる姿に心打たれた。
 ○“罪を引きずるのではなく、背負って前に進んでいきたい”という加藤さんの言葉が心に残りました。
 ○傷つきやすい人、差別されている人に関わる周囲が重要。
 ○
人は自分自身のことを隠すことが多い中で、自身の経験や心の動きなど何でも話しをしても構わないと言える加藤さんは素晴らしい。
 
○普段聞くことのない話を伺い、色々と考えさせられたり、逆に自分を見つめ直すことができました。
などの感想がありました。 

『妙子サロン』では、これからも様々なテーマや問題を皆さんと共に考え合いたいと思います。どなたでも参加できます。お気軽にご参加下さい。
 また『妙子サロン』以外の場でも皆様からのご意見や日頃の思いなどございましたら、是非聞かせていただきたいと考えております。

お電話、メール、ファックスなどお気軽にお寄せくださいませ。


H26.2.1 妙子サロン「家庭の中での男とは」松本誠二さんをお迎えして--- [0000-00-00 00:00:00]












 
 
 




 
 2月1日(土)、スバル代行取締役社長で3児のパパ、またラジオパーソナリティやメールマガジン配信など多彩な活動もされている松本誠二さんをお迎えし、男女共同参画の視点から「家庭の中での男とは」をテーマに体験談や日頃感じていることなどをお話ししていただきました。
 
松本さんは“夫婦で役割分担を決めない”“こだわることにこだわらない”“何事にもバランス感覚が大切”というスタンスで子育てや家事をされており、この心構えは子育てだけでなく普段の生活にもヒントとなると参加者からの感想もありました。
 AD/HD(注意欠陥・多動性障がい)のお子さんのパパとして、ペアレントメンター(同じ発達障がいのある子どもの保護者の相談相手となり、同じ目線・立場で悩みを共有したりアドバイスをする支援者)の活動もされています。
 積極的に子育てに関わる男性も増えてきましたが、まだまだ男性に対しての決めつけや逆差別があり、インフラ整備も整っていないと感じているという体験談を伺い、幅広い世代が性別を問わずより子育てしやすい環境づくりを進める必要性、<男女共同参画>とはどのようなことか、もっとわかりやすく啓発する工夫が求められていると感じました。
 男性の側から見た子育て体験談から学ぶことや気づきも多く、参加された方の経験談や意見も活発に飛び交う活気ある集いとなりました。
 
『妙子サロン』以外の場でも皆様からのご意見や日頃の思いなどございましたら、是非聞かせていただきたいと考えております。
 お電話、メール、ファックスなどお気軽にお寄せくださいませ。



 


H25.11.20 妙子サロン「女性の問題を共に考えてみましょう」--- [0000-00-00 00:00:00]

 








 




 

 11月20日(水)、売買春問題ととりくむ会事務局長の高橋喜久江さんをお招きし、浜田妙子事務所において『妙子サロン』を開催しました

 高橋喜久江さんは長年、慰安婦問題に取り組んでこられました。慰安婦問題の経過や、国内や海外の動きについてお話をしていただき、参加した皆さんと女性の人権について考え合いました。
 女性の人権問題に対しては、高い関心が寄せられ
、女性に対する暴力への更なる対策の必要性が強調され始め、様々な取り組みが行われていますが、現実には、性犯罪やDV、セクハラなどの問題が山積みです。
 女性の人権問題解決に向けて、人権の尊重や暴力ではない問題解決の方法が身につくような教育の充実、公的な専門的相談体制や被害者に対するケアの充実など意識や体制、環境づくりなどのアプローチが重要だと感じています。
   
 
 参加された方からは
  〇慰安婦問題について初めて詳しく話を聞き、女性の人権問題への関心が高まりました
  〇教育の大切さ、きちんと伝えることの重要性を再確認しました
   〇長い年月、問題解決のため取り組んでこられた高橋さんの生き方に様々なことを学んだ。
   「継続は力なり」という言葉の深さを感じた。
などの感想をいただきました。

「妙子サロン」では、これからも生活に密着したテーマや問題をみなさんと共に考え合いたいと思います。どなたでも参加できます。お気軽にご参加ください。


 


H25.5.18 妙子サロン「ネット社会の怖さ」--- [2013-05-20 00:00:00]







 

 

 

 

 

 

 5月18日(土)、鳥取県ケータイ・インターネット教育推進委員の竺原晶子さんをお招きし、浜田妙子事務所において『妙子サロン』を開催しました
 インターネット利用におけるトラブルについて実際の事例紹介を織り交ぜながらわかりやすく解説していただき、トラブルの予防法・対処法を学びました。
 情報を鵜呑みにせず、責任ある発信をしなければ、インターネットを利用する中で自分が知らない間に被害者や加害者になってしまうこともあり得るということをしっかりと理解した上で利用することが大切です。
 メールやSNSで気軽にやり取りができるので、危機感が薄れてしまいがちですが、画面の向こうにいる相手全てがよく知っている人物だとは限りません。子どもたちが犯罪に巻き込まれるケースも増えているそうです。
 ネット社会でも実生活と同じルールとマナーを守る、他人のプライバシーを尊重する、個人情報を入力する時には十分注意する、IDやパスワードの管理を徹底するなどの基本ルールがトラブルを招かないためにも重要だというお話に、参加されたみなさんは熱心に耳を傾けていらっしゃいました。
  

 
 参加された方からは
  〇ネットでの問題は自分が思っていた以上にたくさんあることが分かった。
  〇ネット社会の話を聞いてネットも今の社会では必要性が高いけれど、やはり家庭や地域といった身近な人間関係一番の基本だと思いました。
   〇インターネットを怖いものだと思うのではなく、正しい使い方をし楽しく使っていきたいと思います。
  〇今まであまりネットに対して“怖い”と感じていなかったが、ちょっとしてきっかけでトラブルに転じてしまうことがわかったので、講演を聴いたことを参考に上手にネットを利用していきたい。
  〇子どもたちがネット犯罪に遭わないためにも親もネットの現状を知っておくことが大事だと思いました。そして子どもたちがネットの危険性を気づくため、家庭でのネットルールをつくるためにも日頃からのコミュニケーションや見守りが大きな意味を持つことがわかりました。

など、普段利用しているインターネットについて利用方法を再確認したり、ネット社会の現状を知る事で家庭や地域のつながりについて考えたという意見がいくつもありました。

「妙子サロン」では、これからも生活に密着したテーマや問題をみなさんと共に考え合いたいと思います。どなたでも参加できます。お気軽にご参加ください。


 


H25.3.30『妙子サロン』を開催しました--- [2013-03-30 00:00:00]

















3月30日(土)、浜田妙子事務所において『妙子サロン』を開催しました

今回は皆様への県議会報告を行いました。

・委員長として所属する福祉生活常任委員会で審議、調査を行ってきた地域防災計画、地下水保全条例、みのり福祉会問題について
9月定例会で一般質問を行った食物アレルギー、通学路危険箇所について
2月定例会での代表質問で取り上げた「鳥取力」に関する諸課題について
説明、報告いたしました。

19名の方が参加されましたが、水の問題が特に関心が高く、定期的に水をテーマにした話が聞きたい、生活に密接した重要な問題だと再認識したといった声が聞かれました。
また、議会活動が新聞や「とっとり県議会だより」だけではわかりにくい部分も多く、身近に県政や県議会の様子が伝わるようもっと活動報告を行って欲しいといった要望もありました。

皆様も県政の問題で気になることがありましたら、どうぞお知らせ下さい。






H24.11.11『妙子サロン』を開催しました--- [2012-11-12 00:00:00]


















 
11月11日(日)、食物アレルギー児を持つ親の会「ナチュラル」の福田美穂さん・前田珠美さんをお招きし、浜田妙子事務所において『妙子サロン』を開催しました


 鳥取県はアレルギー児の割合が大きいにも関わらず
、拠点となる専門医療機関がない、給食や宿泊を伴う授業など教育現場でのアレルギーに対する対応が遅れているなど多くの問題があります。
 「ナチュラル」の福田さん・前田さんたちは子育てをしながら、学校や地域の食物アレルギーへの理解を深めてもらうための様々な活動をされています。
 また、悩みや思いを話せる場を設けたり、レシピやお店や食物アレルギーに関する情報交換など食物
アレルギー児を持つ家族の交流の場を設けておられます。(※ブログで活動の様子を伝えてらっしゃいます。詳しくはこちらをクリック→
「ナチュラル」さんのブログ
 食物アレルギーは命に関わる問題ですので、専門外来の設置や学校でのアナフィラキシーショックへの対応が可能となるよう、食物アレルギー児を取り巻く環境改善が急がれねばなりません。
 参加された方からは
  〇
大切な問題なので広く周知されることが必要だと感じた。
  〇食物アレルギーへの対応がこんなにも遅れていることに驚きを感じた。早く改善して欲しい。
   〇子どもの食物アレルギーで悩んでいる方に「ナチュラル」さんの活動を伝えたい。
など、食物アレルギーを身近な問題として感じる声が多く聞かれました。
 より多くの方の食物アレルギーに対する理解の深まりと食物アレルギー児とその家族が暮らしやすい環境作りが進むよう、今後も「ナチュラル」さんの活動を応援したいと思います。
  


H24.7.7妙子サロン(湯原俊二衆議院議員をお迎えして)--- [2012-07-09 00:00:00]

















7月7日(土)、浜田妙子事務所において『妙子サロン』を開催しました。

 

今回は湯原俊二衆議院議員をお招きし、国政の動向や国会での活動などを報告していただきました。
国の財政状況や東日本大震災からの復興支援、教育の向上などについて政策や取り組みについての解説の後、
約20名の参加者からは消費税増税や教育のあり方など様々な質問や意見などが寄せられ、活発な意見交換の場となりました。

参加した方からは

〇メディアの情報だけでは届きにくいより具体的な政策内容や議員の働きを知ることができ参考になった。

〇直接の意見交換の場を持つことで政治への関心が深まった。

〇国会議員とのテーマを絞っての意見交換会を設けて欲しい。

といったご意見・ご提案がありました。

出来るだけ多くの方に政治をわかり易
く、身近に感じてもらえるよう、今後もこのような機会を作りたいと思います。
大勢の皆様のご参加ありがとうございました。


浜田妙子事務所 〒683-0805 鳥取県米子市西福原6-18-11 TEL&FAX0859-33-1256


鳥取県議会議員 浜田妙子 オフィシャル・サイト [http://hamatae.jp/]
お問い合わせ:hamada@hamatae.jp